なぜデキるビジネスマンはThinkPadを使うのか を考えてみた【おすすめPC】

仕事

あけましておめでとうございます。

今年も気が向いたときに記事を書いていきます。

ThinkPadとは?

まず、ThinkPadとはなんでしょうか?

おそらく、このページに辿り着いたあなたは「パソコンの種類」というくらいは知っているのではないかと思います。

 

そうなんです。パソコンの種類のことです。

詳しくは下記です。

 

ThinkPad(シンクパッド)は、1992年にIBMによって開発・販売され、2005年以降はレノボによって開発・販売されているノートパソコンである。

なぜ、今回こんな記事を書くのか?

それには理由があります。

その理由とは、「できるビジネスマンはThinkPadを使っている」ということを発見したからです。

 

ThinkPadを使えば優秀なビジネスパーソンになれるのかといえばそうではありませんが、しかし、ThinkPadに優秀なビジネスパーソンが群がるにはわけがありそうです。

 

そこで、ThinkPadを実際に使い始めたので記事を書きました。

ThinkPadのなにが良いのか?特徴は?

じゃあ、何が良くてこの世の優秀ビジネスパーソンはThinkiPadを使っているのか?

その秘訣を探るべく、自身もThinkPadを使い始めたのですがすぐにわかりました。

 

それは「キーボード」にありました。

ThinkPadのキーボードには2つの特徴があります。

それは、「心地よい打感」と「トラックポイント」です。

 

前者に関しては説明するよりも実際に触れていただいた方がご理解いただけるかと存じます。

後者に関しては、下記の画像を御覧ください。

 

こいつが「トラックパッド」であり、ThinkPadのアイデンティティといっても過言ではないでしょう。

 

こいつのおかげで私達はキーボードから手を外すことなくあらゆる操作が可能になります。

つまりはPC操作において最大限の効率化が可能になるのです。

ThinkPadはこう使うべきなのかも

前段落でThinkPadのアイデンティティである「トラックポイント」について紹介しました。

しかし、私は正直まったく使いこなすことができていません。

それはなぜか?

 

画面スクロールの方法を知らなかったからです。

 

実はThinkPadはこの矢印で示しているもボタンとなっていて、この中央部のボタンを押しながらトラックポイントを操作すると画面をスクロールすることができます。

知っている人からすれば当たり前なのでしょうが、私はこれすら気づけませんでした。

 

さて、ThinkPadの真価を味わうためにはこのトラックポイントを使いこなす必要がありそうです。

そのために次のことを試してはいかがでしょうか?

 

  • 基礎的な動作をショートカットキーで行う
  • トラックパッドの使用を禁止する

まずはこの2つにチャレンジすればいやでもトラックポインタに慣れることでしょう。

私はまずはThinkPadに慣れる1年にしようと思いました。